2018-02-27

LINEから「MM号」うつと、DMMのMM号のアダルトビデオのジャケットを返してくれるLINE Botを作成しました。

とりあえず動作確認したので、メモとして保存。
LINEで「MM号」と打つと、MM号のジャケット写真返してくれます。
本当は動画を返したいのですが、リファクタリングしてから作成したいので、とりあえず途中成果物をここに乗っけておきます。
(もちろんほかのキーワードでもいけます。)

2018-02-25

JavaScriptでDMM APIのJSONを取得する

この概要は表示できません。投稿を閲覧するには ここをクリック してください。

javascriptのfor inに連想配列使うときに騙された

javascriptの連想配列を、for in で取得したいときに、うまくいかなかったので挙動確認したときのメモ。



2018-02-24

DMM APIを使うときのAFFILIATE IDがどこかわからなくなってしまってInvalid Request Errorが出たときの解決法

DMM APIを使うときのAFFILIATE IDがどこかわからなくなってしまってInvalid Request Errorが出たときの解決法をまとめておく。


【GAS】相席ラウンジの混雑情報を、LINE Botに聞くと教えてくれる相席コンシェルジュを作ってみた

これまでの経緯


Google Apps Script上で、相席居酒屋の在席情報を一時間おきに取得し、そのデータをスプレッドシート上に保存していました。そしてそれらの値をリアルタイムでWebサイトに更新する方法を、いままで挑戦していました。


これをLINE BOT化して、どんなユーザーでもつかいやすいようにしてみました。

創ったもの


相席コンシェルジュという、LINE Botを作成しました。


Oriental Lounge Eveという相席居酒屋の、混雑状況を分析できるLine Botを作りました。QRコードから登録できます。なう→現在の混雑状況、ぶんせき→時系列データの分析ページ、あくせす→公式ページのリンクを出します。渋谷、新宿、町田店に対応しています。

以下のQRコードから友達追加することができます。



2018-02-21

Google Apps ScriptのdoGet関数・doPost関数を解説

Google Apps ScriptのdoGet() doPost()について解説


Google Apps ScriptのページのURLに、GET・POSTリクエストが送られたときに、関数を実行することができます。主に、doGet関数と、doPost関数を利用することで、これを実現できます。これらのトリガを利用して、APIを実行したりできます。ドキュメントが英語だったので、日本語にまとめます。


Google Apps ScriptでWebアプリを作る




Google Apps Scriptで、Webアプリを作ってみたいと思います。
前回までに、以下のようなことをやってきました。


相席居酒屋の客数の時系列データを、スプレッドシート上で可視化できるようにしました。しかし、これだと実際にユーザーが利用する場合、スプレッドシートにアクセスしなければならないので、すこしユーザービリティに問題があります。


今回は、Google Apps Script上で、Webアプリを作る方法についてまとめました。
完成したものはこちらです。




注目の投稿

めちゃくちゃ久しぶりにこのブログ書いたw 更新3年ぶりw > 多様性というゲームは尊厳と自由を勝ち取るゲームなのかもしれないな。  もともとツイッターでツイートした内容なんだけど、ちょっと深ぼる。 ----- 自分は男 x 30代x 二児の父 x 経営者 x 都心(共働き世...